2011年7月版
NI-DAQmxバージョン9.4をご利用いただきありがとうございます。このReadmeの主な内容は以下のとおりです。
NI-DAQmx 9.4では、以下の機能が追加されました。
Windows XPにNI-DAQmxをインストールしてUSB DAQデバイスを使用する場合は、技術サポートデータベース(969238)に記載されているMicrosoft Hotfixをインストールすることをお勧めします。
NI-DAQmx 9.4では以下の問題が解決されました。
| CAR ID | Summary |
|---|---|
| 168864 | Device identifier is not an input to the DAQ Assistant |
| 194507 | Timestamp does not account for Simultaneous Sample and Hold (SSH) on the NI SCXI-1520 |
| 204330 | Wait Until Done on CO ticks task ends task too early at low frequencies |
| 214307 | C Series calibration date and temperature cannot be updated without performing an adjustment |
| 242128 | Unable to reconfigure task from software-timed back to hardware-timed |
| 243644 | 100% CPU Usage On X Series with DAQmx Write in loop on counter output |
| 280166 | Enabling change detection for a DO task results in Error -88700 |
| 281228 | Error -200361 with USB-6009 and Windows 7 PCs |
| 281366 | Cannot post measurements from an NI SCXI-1600 DAQmx global channel to OPC server or other distributed variable |
| 282875 | USB-6008 and USB-6009 Sometimes Return Error -200361 Using USB Hubs with Windows 7 |
| 285656 | Cannot use large number of NI-DAQmx scales in MAX |
| 286530 | RSE greyed out in MAX with an NI 9263 in an NI cDAQ-9172 |
| 292905 | No waveform attributes returned on DAQmx Read timeout |
| 297667 | Sample complete event callback does not execute with hardware-timed single point on X Series |
| 297754 | Performing a shunt calibration on an NI SCXI-1121 sometimes throws error -200077 |
| 298367 | Ethernet and/or wireless DAQ devices can cause system crash during network connection outages |
| 299441 | Non-buffered change detection does not work when using change detection event on STC3 devices |
| 299887 | Changing the bridge configuration (AI.BridgeCfg) on an NI 9219 after channel creation returns Error -50003 |
| 300017 | Reconfiguration of an NI 4461/2 Master-Slave Sync Task Can Cause a Loss in Synchronization of the Sample Clocks |
| 300305 | NI USB-4431 AO briefly holds last amplitude when reconfiguring AI |
| 301517 | Reserving Digital Output Task on NI 9401 Before Writing or Configuring Timing Causes Blue Screen |
| 302700 | Error -89000 when registering an "every N samples event/callback" in 64-bit compilers running on a 64-bit OS on NI 6533/34 devices |
| 303896 | First sample of buffered digital output may be incorrect with cDAQ |
このセクションには、NI-DAQmx固有の既知の問題と注意事項が記載されています。
NI cDAQ-918x/919xをNI Web-Based Monitoring and ConfigurationおよびMAXで構成する場合、Microsoft Silverlightが必要です。SilverlightはNI-DAQmxと共にインストールされます。また、microsoft.com/silverlightから入手することもできます。NIソフトウェアでMicrosoft Silverlightを使用するにあたっての詳細情報を参照するには、Microsoft Silverlightのインストールおよび配布に関する注意事項を参照してください。
NI-DAQmxをASCII文字以外のマルチバイト文字が含まれるパスにインストールすると、NI cDAQ-918x/919xが正しく動作しない可能性があります。この問題は特に、韓国語、日本語、中国語版Windowsで発生します。NI-DAQmxのインストール先のパスに非ASCII文字が含まれている場合は、NI-DAQmxとその他のNIアプリケーション開発ソフトウェアをアンインストールして、非ASCII文字を含まないパスに再インストールしてください。
NI cDAQ-918x/919xは、Microsoft Silverlightが有効なウェブブラウザからホスト名またはIPアドレスを入力してアクセスすることで、ウェブベースの構成を行うことができます。これは、WindowsまたはMacintoshベースシステムでのみ実行できます。詳細については、それぞれのシャーシ関連ユーザガイドを参照してください。
エラー-201340が発生する場合は、ネットワークDAQデバイスのファームウェアを更新する必要があります。ネットワークDAQデバイスのファームウェアファイルには、ni<モデル番号>fw.cfgという名前がつけられます(ni9188fw.cfgなど)。使用するNI-DAQmxのバージョンでサポートされるファームウェアのバージョンは、ni.com/jp/infoでInfo codeexkpztと入力して確認できます。NI-DAQmxをDVDからインストールした場合は、DVDのFirmwareディレクトリに互換性のあるバージョンが収録されています。
NI-DAQmx 9.3以降のバージョンで、無効なデバイス名は、エラー–200170(kErrorPhysicalChanDoesNotExist)ではなくエラー–200220(kErrorInvalidDeviceID)を返します。この変更は、新たに作成されるアプリケーションに影響を及ぼしませんが、特定のエラー番号(–200170)を探してアプリケーションがエラーチェックを行っている場合に既存のアプリケーションに影響を与える可能性があります。
NI USB-4431仕様が変更されました。AOオフセットは、高い不確定性レベルで指定されます。アナログ入力および出力においても、以前に指定したゲインよりも不確定性が高くなります。特に、40 kHz未満のサンプルレートにより、確度が低下します。『NI USB-443x Specifications』の最新バージョンには、これらの変更が反映されています。また、別のドキュメント『Notice of Specification Change - USB 4431』にも、これらの変更の詳細が記載されています。
シングルポイントの読み取りおよび書き込みは、LabVIEWの実行を中断ボタンに反応しません。
MAX歪みタスクは端子構成の構成をサポートしません。デフォルトでは、 MAXの構成は差動です。NI SC-2043-SGについては、端子構成はNRSEです。構成の問題を回避するには、NI-DAQmx APIでタスクを作成します。
DAQアシスタントで作成したタスクには、最大4096個のチャンネルを含めることができます。
ハードウェアタイミングのシングルポイントモードおよびハードウェアタイミングの非バッファ型モードは使用できません。サンプルクロックおよび0のバッファサイズを設定した場合、またはサンプルクロックを設定したがタスクを開始するまで書き込みを開始しない場合、アプリケーションでハードウェアタイミングによる非バッファ型モードが使用されます。その他のすべての波形および静的アナログ出力モードは正常に機能します。
NI ENET/WLS-9215で、外部サンプルクロックまたは非常に低速なサンプルクロックを使用する連続タスクの実行中に予期しないタイムアウトが発生する場合があります。最新のサンプルが、次のサンプルクロックパルスが発生するまで得られない場合があります。タイムアウトを防止するためには、タイムアウト時間をサンプルクロックパルスの発生間隔よりも長くなるよう増やすか、集録するサンプル数を偶数にしてください。
NI-DAQmxイベントの中には、イベントの条件がシステムの処理能力より早く発生すると、発行されないものがあります。
NI 660xまたはNI 6624のカウンタ0および1でパルス幅測定、半周期測定、バッファ型2エッジ間隔測定を実行すると、特定の環境において一部のサンプルが集録されない場合があります。
Microsoft Windows 7/Vistaで動作するアプリケーションの名前に「Setup」、「Update」、「Install」などの名前が含まれていると、そのアプリケーションの実行に管理者権限が必要となります。この問題を回避するためには、アプリケーションに、実行に必要な権限を指定するマニフェストを追加する必要があります。一部のNI-DAQmx ANSI C、Measurement Studio Visual C++、C#,、Visual Basic .NETサンプルには、これらのキーワードが含まれています。したがって、これらのアプリケーション開発環境のサンプルによっては、サンプル実行ファイルに埋め込む必要がある追加のマニフェストファイルがあります。
ANSI C、Measurement Studio Visual C++、C#、Visual Basic .NETでは、マニフェストファイルは[ExampleName].exe.manifestという名前が付けられます。ここで、[ExampleName]はNIが提供するサンプル名です。サンプルを埋め込む手順はプログラミング言語によって異なります。追加情報については、該当するサンプルが含まれるコメントを参照してください。
Visual Studio 2005のサンプルをコンパイルすると、manifest authoring warning 81010002: Unrecognized Element "requestedPrivileges" in namespace "urn:schemas-microsoft-com:asm.v3"という警告が発生することがあります。詳細については、Microsoftのフィードバックページを参照してください。この警告は、サンプルの実行に影響しないため、無視できます。この警告は、Visual Studio 2005のmt.exeのバージョンが原因で発生します。mt.exeは、追加のマニフェストをサンプル実行ファイルに埋め込むためのツールです。
重要: これらの操作をWindows XP Service Pack 2 (SP2)で行った場合、アプリケーション実行時にコンピュータを再起動する必要があることがあります。詳細については、マイクロソフトの技術サポートのエントリを参照してください。コンピュータの再起動を回避するには、Visual Studio 2005 SP1でアプリケーションのビルドを作成してください。
このセクションでは、NI-DAQmxの機能の変更内容について説明します。
既存の「DAQmx読み書き遅延チェック」関数/VIはサポートされなくなったため、この機能は有効にできません。リアルタイムの動作を維持しているかどうかをチェックする必要があるアプリケーションでは、2つのオプションが利用できます。最も厳密なチェックを行いたい場合は、「次のサンプルクロックまで待機」関数/VIを使用してください。この関数/VIの詳細については、『LabVIEWヘルプ』または『NI-DAQmx C Function Reference Help』などのAPIリファレンスヘルプを参照してください。アプリケーションにアナログ入力サンプルを見過ごしたかどうかのみ確認したい場合は、アナログ入力タスクで見過ごしたサンプルを報告プロパティをTRUEに設定します。LabVIEWでは、見過ごしたサンプルを報告プロパティはリアルタイムプロパティノードにあります。詳細については、「次のサンプルクロックまで待機」関数/VIに関するドキュメントを参照することを推奨します。
NI-DAQmx 7.4でMシリーズおよびTIOベースカウンタの重複カウント防止属性/プロパティのデフォルト設定が変更されました。この変更により、シングルポイントエッジカウントと位置測定を除く入力カウンタ操作のすべてが影響されます。以下の条件が満たされる限り、重複カウント防止はデフォルトでONになります。
詳細については、『NI-DAQmxヘルプ』の「重複カウント防止」を参照してください。
.NET言語でNI-DAQmxを使用すると、既存プロジェクトの参照されていないアセンブリでビルドエラーが発生する可能性があります。このエラーを解消するには、プロジェクトにNationalInstruments.Commonアセンブリへのリファレンスを追加します。
NI-DAQmx 8.5のバージョンから、EシリーズまたはMシリーズデバイス(6ビットまたは18ビット)に接続されているSCXIシャーシ上で可能な最大チャンネル変換レートに20 µsの遅延が追加されています。サンプルレートにデフォルトレートよりも大きい変換クロックレートを必要とする高速レートが設定されている場合、測定確度が不正確である可能性があることをユーザに通知する警告200011が生成されます。ただし、これは警告であるため、使用される変換クロックはユーザによって設定されたサンプルクロックに必要なレートに基づきます(つまり、変換クロック = サンプルクロック * チャンネル数)。
トラックアンドホールド回路付きモジュールを含むSCXIシャーシでは、Eシリーズデバイス(12ビット)に接続されている場合、パッディングの10 µsが最大変換レートに追加されました。
これらの変更により、精密なデータの集録が保証されます。ただし、この変更によるパフォーマンスへの影響が大きい場合(たとえば、制御ループでハードウェアタイミングのシングルポイントを使用するRTシステムなど)、デフォルトレートを無視するよう変換クロックレートの属性を明示的に設定することができます。
この変更は多チャンネル集録のみに影響します。
NI-DAQmx 8.5以前のバージョンでは、任意のDAQデバイスに接続されたトラックアンドホールド付きモジュールを含まないSCXIシャーシ上で可能な最大のチャンネル変換レートに10 µsのみの遅延が追加されました。これらのNI-DAQmx 8.5以前のバージョンでは、デフォルトで選択されているレートよりも速い変換クロックがサンプルレートに必要になった際、警告は生成されませんでした。トラックアンドホールド付きモジュールを含むSCXIシャーシがある場合、選択された変換クロックレートはDAQデバイスで処理可能な最大333 kHzの高速なレートになります。
NI-DAQmx 8.3では、NI 6704の20 mA電流出力のスケールに使用するアルゴリズムが従来型NI-DAQ(レガシー)の動作と一致する方法に変換されます。旧バージョンのNI-DAQmxドライバでは、後者の方法が使用されます。
この変更により、NI-DAQmxで電流を出力するようにNI 6704がプログラムされている場合、NI-DAQmx 8.3ではNI 6704の実際の電流レベルは旧バージョンのNI-DAQmxよりも10 µA高くなります。NI-DAQmx 8.3を使用した場合の実際の電流出力は、従来型NI-DAQ(レガシー)ドライバと同じです。この変更はNI 6704の電圧出力に影響しません。
この変更のため、NI-DAQmx 8.3(またはそれ以降)のドライバでデバイスを使用する前に、NI-DAQmx 8.3(またはそれ以降)でNI 6704デバイスを外部キャリブレートすることを推奨します。NI-DAQmx 8.3と出荷されるNI 6704デバイスは、NI-DAQmx 8.3でキャリブレート済みです。その他のNI 6704デバイスについては、ni.com/calibration(英語)で利用可能な手動のキャリブレーション手順を参照してください。
NI-DAQmxをアップグレードした後、USB-9xxxの電源を抜いて、もう一度電源を差し込むか、もしくはUSBデバイスの電源をオフ/オフに切り替えてください。USB-9xxxがUSBハブに接続されている場合は、コンピュータではなく、ハブからUSB-9xxxの接続を切ってください。USBデバイスから電源を解除することによって、インストールされているデバイスが適切なバージョンのファームウェアをロードします。
仮想TEDSで構成されたUSB-9233/9237チャンネルにハードウェアTEDSを接続する場合、NI-DAQmx 8.6以降にアップグレードした後、仮想TEDSはハードウェアTEDSデータに置換されます。
NI-DAQmx 9.4では、以下のオペレーティングシステムがサポートされます。
OS特定デバイスのサポートに関する情報は、ni.com/support/daq/versions(英語)を参照してください。
メモ Windows Server 2003 R2のサポートには、物理アドレス拡張(PAE)を無効にする必要があります。これにより、Windows Server 2003が受ける影響および必要な対策については、ni.com/jp/infoでInfo Codeにjpfrqn と入力してください。
| 注意 Microsoft Windowsの以前のバージョンからMicrosoft Windows Vistaにアップグレードする予定がある場合、アップグレードを実行する前にNational Instrumentsソフトウェアをアンインストールする必要があります。アップグレードが完了したら、National Instrumentsソフトウェアを再インストールすることができます。 |
NI-DAQmx 9.4では、LabVIEW Real-Timeモジュール8.6以降を使用する場合にのみPhar Lapがサポートされます。
Windows 2000のユーザは、NI-DAQmx 9.1.1以前のバージョンを使用してください。
その他のオペレーティングシステムをサポートする以前のバージョンのNI-DAQmxを検索、ダウンロードする方法については、ni.com/jp/downloadsを参照してください。
NI-DAQmxは、Windows 7/Vista/XPでのゲストアカウントをサポートしません。これらのOSでNI-DAQmxを使用するには、管理者またはユーザアカウントにログインする必要があります。
以下の表には、NI-DAQmxでサポートされているNIアプリケーションソフトウェアのバージョンがリストされています。NIアプリケーションソフトウェアを使用していない場合は、「Microsoft Visual Studioのサポート」を参照してください。
NI-DAQmx 8.6以前では、Visual Studio 2005プロジェクトに新しい項目として追加するDAQ Componentは、Measurement Studioフォルダと、Visual Basic ItemsフォルダまたはVisual C# Project Itemsフォルダの両方に配置されていました。NI-DAQmx 8.7以降では、DAQ ComponentはNI-DAQ Componentという名前になり、Visual Basic ItemsフォルダまたはVisual C# Project Itemsフォルダのどちらかにのみ配置されます。
| NIアプリケーションソフトウェア | NI-DAQmxおよびDAQアシスタントがサポートされるバージョン |
|---|---|
| LabVIEW | 8.6.x(2009以降を含む) |
| LabVIEW Real‐Timeモジュール | 8.6.x以降(2009以降を含む) |
| LabWindows/CVI | 8.5以降(2009以降を含む) |
| LabWindows/CVI Real-Timeモジュール | 8.5以降(2009以降を含む) |
| Measurement Studio | 8.5以降(2009以降を含む) |
| LabVIEW SignalExpress | 2.5以降(2009以降を含む) |
Measurement Studioのサンプルがインストールされるディレクトリは、インストールされるコンポーネント、サンプルがサポートするVisual Studioまたは.NET Frameworkのバージョン、インストールされるMeasurement Studioのバージョン、およびオペレーティングシステムによって異なります。Measurement Studioのサンプルの詳細は、『NI Measurement Studio Help』の「Where To Find Examples」を参照してください。
以下の表には、NI-DAQmxでサポートされているプログラミング言語およびMicrosoft Visual Studioのバージョンがリストされています。
| プログラミング言語 | NI-DAQmxでサポートされているVisual Studioのバージョン | |
|---|---|---|
| ANSI C | 2003、2005、2008、2010 | |
| Visual C++ MFC1 | 20052および20083 | |
| .NET Framework 2.0言語 (C#およびVisual Basic.NET) |
2005 | |
| .NET Framework 3.5言語 (C#およびVisual Basic.NET) |
2008 | |
| .NET Framework 4.0言語 (C#およびVisual Basic.NET) |
20104 | |
| Visual Basic 61 | 6 | |
| 1 NI-DAQmxでは、Visual Basic 6とVisual Studio C++ MFCが一部サポートされています。詳細はni.com/jp/infoでInfo Codeに「daqmxvstudioと入力してください。 | ||
| 2 Measurement Studio 8.0.1〜Measurement Studio 2009が必要です。 | ||
| 3 Measurement Studio 8.6〜Measurement Studio 2009が必要です。 | ||
| 4 Windows XPの場合、サービスパック3以降が必要です。 | ||
NI-DAQmxの初期バージョンでは、その他のアプリケーションソフトウェアおよび言語バージョンがサポートされています。ドライバの初期バージョンを検索およびダウンロードするには、ni.com/jp/downloadsを参照してください。
DAQmx .NET Libraryを使用する場合は、.NET 2.0 Framework、.NET 3.5 Framework、または.NET 4.0 Frameworkが必要です。
NI-DAQmx 9.2は、Visual C++ MFC 2005および2008のすべての機能をサポートする最新リリースです。
.NET Framework 1.1またはVisual C++ MFC 2003を使用する場合は、NI-DAQmx 9.1.5以前を使用する必要があります。NI-DAQmx 9.1.5以前からのアップグレード時の注意点など、.NET Framework 1.1またはVisual C++ MFC 2003のNI-DAQmxサポートの詳細を参照するには、ni.com/jp/infoでInfo Codeにex6rzdと入力してください。
以下の表は、NI-DAQmxでサポートされているデバイスのリストです。デバイスのサポートは、以下のカテゴリに分類されます。
OS特定デバイスのサポートに関する情報は、ni.com/support/daq/versions(英語)を参照してください。
MXI-3およびMXI-4のOS特定のサポート情報については、ni.com/kbにアクセスして、技術サポートデータベースの45MA9LF7を検索してください。
以下の表は、NI-DAQmxでサポートされているデバイスのリストです。デバイスのサポートは、以下のカテゴリに分類されます。
| メモ 以下の表では、NI-DAQmxでサポートされているデバイスには✓が付けられ、存在しないデバイスまたはサポートされていないデバイスは空白、すでにサポートされなくなったデバイスには×が付けられています。 |
OS特定デバイスのサポートに関する情報は、ni.com/support/daq/versions(英語)を参照してください。
MXI-3およびMXI-4のOS特定のサポート情報については、ni.com/kbにアクセスして、技術サポートデータベースの45MA9LF7を検索してください。
以下のXシリーズDAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCIe | PXIe | USB |
|---|---|---|---|
| NI 6320 | ✓ | ||
| NI 6321 | ✓ | ||
| NI 6323 | ✓ | ||
| NI 6341 | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 6343 | ✓ | ✓ | |
| NI 6351 | ✓ | ✓ | |
| NI 6353 | ✓ | ✓ | |
| NI 6356 | ✓ | ✓ | |
| NI 6358 | ✓ | ||
| NI 6361 | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 6363 | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 6366 | ✓ | ✓ | |
| NI 6368 | ✓ | ||
| NI 6376 | ✓ | ||
| NI 6378 | ✓ |
以下のMシリーズDAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCI | PCIe | PXI | PXIe | USB |
|---|---|---|---|---|---|
| NI 6210/11/12/15/16/18 | ✓ | ||||
| NI 6220 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6221 | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6224 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6225 | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6229 | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6230/32/33/36/38/39 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6250 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6251 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 6254 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6255 | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6259 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 6280 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6281 | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6284 | ✓ | ✓ | |||
| NI 6289 | ✓ | ✓ | ✓ |
以下のEシリーズDAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCMCIA | PCI | PXI |
|---|---|---|---|
| NI 6023E | ✓ | ||
| NI 6024E | ✓ | ✓ | |
| NI 6025E | ✓ | ✓ | |
| NI 6030E | ✓ | ||
| NI 6031E | ✓ | ✓ | |
| NI 6032E/33E/34E/35E | ✓ | ||
| NI 6036E | ✓ | ✓ | |
| NI 6040E | ✓ | ||
| NI 6052E | ✓ | ✓ | |
| NI 6062E | ✓ | ||
| NI 6070E | ✓ | ||
| NI 6071E | ✓ | ✓ | |
| NI PCI-MIO-16E-1 | ✓ | ||
| NI PCI-MIO-16E-4 | ✓ | ||
| NI PCI-MIO-16XE-10 | X | ✓ | |
| NI PCI-MIO-16XE-50 | X | ✓ |
以下のSシリーズDAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCI | PXI | PXIe |
|---|---|---|---|
| NI 6110 | ✓ | ||
| NI 6111 | ✓ | ||
| NI 6115 | ✓ | ✓ | |
| NI 6120 | ✓ | ✓ | |
| NI 6122 | ✓ | ✓ | |
| NI 6123 | ✓ | ✓ | |
| NI 6124 | ✓ | ||
| NI 6132 | ✓ | ✓ | |
| NI 6133 | ✓ | ✓ | |
| NI 6143 | ✓ | ✓ | |
| NI 6154 | ✓ |
以下のSC Expressデバイスがサポートされています。
| デバイス | PXIe |
|---|---|
| NI 4300 | ✓ |
| NI 4330 | ✓ |
| NI 4331 | ✓ |
| NI 4353 | ✓ |
以下のCシリーズ、ネットワークDAQ、USB DAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | CompactDAQ シャーシ1 | 従来型シャーシとキャリア | ||
|---|---|---|---|---|
| NI ENET/WLS-9163 | NI USB-9162 | NI cDAQ-9172 | ||
| NI 9201 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9203 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9205 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9206 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9207 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9208 | ✓ | ✓ | ||
| NI 92112 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9213 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9214 | ✓ | |||
| NI 92152 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9217 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9219 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9221 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9222 | ✓ | |||
| NI 9223 | ✓ | |||
| NI 9225 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9227 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9229 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9232 | ✓ | |||
| NI 9233 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9234 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9235 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9236 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9237 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9237 (DSUB) | ✓ | ✓ | ||
| NI 9239 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9263 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9264 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9265 | ✓ | ✓ | ✓ | |
| NI 9269 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9375 | ✓ | |||
| NI 9401 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9402 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9403 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9411 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9421 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9422 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9423 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9425 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9426 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9435 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9472 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9474 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9475 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9476 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9477 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9478 | ✓ | ✓ | ||
| NI 9481 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ |
| NI 9485 | ✓ | ✓ | ||
| 1NI cDAQ-9172は含まれません。 | ||||
| 2NI USB-9211AとNI USB-9215A(NI USB-9162がバンドルされたCシリーズモジュール)はNI-DAQmxでサポートされています。NI USB-9211とNI USB-9215(NI USB-9161がバンドルされたCシリーズモジュール)はNI-DAQmxでサポートされていません。 | ||||
以下のCompactDAQシャーシがサポートされています。
| CompactDAQ シャーシ | イーサネット | USB | ワイヤレス |
|---|---|---|---|
| NI cDAQ-9171 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9172 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9174 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9178 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9181 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9188 | ✓ | ||
| NI cDAQ-9191 | ✓ | ✓ |
以下のAOシリーズデバイスがサポートされています。
| デバイス | DAQCard | PCI | PXI |
|---|---|---|---|
| NI 6703 | ✓ | ||
| NI 6704 | ✓ | ✓ | |
| NI 6711 | ✓ | ✓ | |
| NI 6713 | ✓ | ✓ | |
| NI 6715 | ✓ | ||
| NI 6722 | ✓ | ✓ | |
| NI 6723 | ✓ | ✓ | |
| NI 6731 | ✓ | ||
| NI 6733 | ✓ | ✓ |
以下のデジタルI/Oデバイスがサポートされています。
| デバイス | DAQCard | PCI | PCIe | PXI | PXIe | USB |
|---|---|---|---|---|---|---|
| NI 65011 | ✓ | |||||
| NI 6503 | ✓ | |||||
| NI 6508 | ✓ | |||||
| NI 6509 | ✓ | ✓ | ✓ | ✓ | ||
| NI 6510 | ✓ | |||||
| NI 6511 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6512 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6513 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6514 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6515 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6516 | ✓ | |||||
| NI 6517 | ✓ | |||||
| NI 6518 | ✓ | |||||
| NI 6519 | ✓ | |||||
| NI 6520 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6521 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6525 | ✓ | |||||
| NI 6527 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6528 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6529 | ✓ | |||||
| NI 6533 | X | ✓ | ✓ | |||
| NI 6534 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6535 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6536 | ✓ | ✓ | ||||
| NI 6537 | ✓ | ✓ | ||||
| NI DIO-24 | ✓ | |||||
| NI DIO-32HS | ✓ | |||||
| NI DIO-96 | ✓ | |||||
| 1NI-DAQmxシミュレーションデバイス機能はありません。 | ||||||
以下のTIOシリーズデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCI | PXI |
|---|---|---|
| NI 6601 | ✓ | |
| NI 6602 | ✓ | ✓ |
| NI 6608 | ✓ | |
| NI 6624 | ✓ | ✓ |
以下のDSAデバイスがサポートされています。
| デバイス | PCI | PXI | PXIe | USB |
|---|---|---|---|---|
| NI 4431 | ✓ | |||
| NI 4432 | ✓ | |||
| NI 4461 | ✓ | ✓ | ||
| NI 4462 | ✓ | ✓ | ||
| NI 4472/B | ✓ | ✓ | ||
| NI 4474 | ✓ | |||
| NI 4492 | ✓ | |||
| NI 4495 | ✓ | |||
| NI 4496 | ✓ | ✓ | ||
| NI 4497 | ✓ | |||
| NI 4498 | ✓ | ✓ | ||
| NI 4499 | ✓ |
以下のSCシリーズDAQデバイスがサポートされています。
| デバイス | PXI |
|---|---|
| NI 4200 | ✓ |
| NI 4204 | ✓ |
| NI 4220 | ✓ |
| NI 4224 | ✓ |
以下のスイッチがサポートされています。
| デバイス | PCI | PXI | PXIe |
|---|---|---|---|
| NI 4021 | ✓ | ✓ | |
| NI 2501 | ✓ | ||
| NI 2503 | ✓ | ||
| NI 2510 | ✓ | ||
| NI 2512 | ✓ | ✓ | |
| NI 2514 | ✓ | ✓ | |
| NI 2515 | ✓ | ✓ | |
| NI 2527 | ✓ | ✓ | |
| NI 2529 | ✓ | ✓ | |
| NI 2530 | ✓ | ||
| NI 2531 | ✓ | ✓ | |
| NI 2532 | ✓ | ✓ | |
| NI 2533 | ✓ | ||
| NI 2534 | ✓ | ||
| NI 2535 | ✓ | ||
| NI 2536 | ✓ | ||
| NI 2543 | ✓ | ✓ | |
| NI 2545 | ✓ | ||
| NI 2546 | ✓ | ||
| NI 2547 | ✓ | ||
| NI 2548 | ✓ | ||
| NI 2549 | ✓ | ||
| NI 2554 | ✓ | ||
| NI 2555 | ✓ | ||
| NI 2556 | ✓ | ||
| NI 2557 | ✓ | ||
| NI 2558 | ✓ | ||
| NI 2559 | ✓ | ||
| NI 2564 | ✓ | ||
| NI 2565 | ✓ | ||
| NI 2566 | ✓ | ||
| NI 2567 | ✓ | ||
| NI 2568 | ✓ | ||
| NI 2569 | ✓ | ✓ | |
| NI 2570 | ✓ | ||
| NI 2571 | ✓ | ||
| NI 2575 | ✓ | ✓ | |
| NI 2576 | ✓ | ||
| NI 2584 | ✓ | ||
| NI 2585 | ✓ | ||
| NI 2586 | ✓ | ||
| NI 2590 | ✓ | ||
| NI 2591 | ✓ | ||
| NI 2593 | ✓ | ✓ | |
| NI 2594 | ✓ | ||
| NI 2595 | ✓ | ||
| NI 2596 | ✓ | ||
| NI 2597 | ✓ | ||
| NI 2598 | ✓ | ||
| NI 2599 | ✓ | ||
| NI 2800 | ✓ | ||
| NI 2810 | ✓ | ||
| NI 2811 | ✓ | ||
| NI 2812 | ✓ | ||
| NI 2813 | ✓ | ||
| NI 2814 | ✓ | ||
| NI 2815 | ✓ | ||
| NI 2816 | ✓ | ||
| NI 2817 | ✓ |
以下のSCXIシャーシがサポートされています。
以下のSCXIモジュールがサポートされています。
以下のTEDSデバイスがサポートされています。
以下のアカデミックデバイスがサポートされています。
以下の従来型DAQデバイスがサポートされています。NI-DAQmxシミュレーションデバイス機能はありません。
| デバイス | DAQPad | PCI | USB |
|---|---|---|---|
| NI DAQPad-6015 | ✓ | ||
| NI DAQPad-6016 | ✓ | ||
| NI PCI-6013 | ✓ | ||
| NI PCI-6014 | ✓ | ||
| SensorDAQ | ✓ |
以下の低コストUSBデバイスがサポートされています。NI-DAQmxシミュレーションデバイス機能はありません。
| デバイス | USB |
|---|---|
| NI 6008 | ✓ |
| NI 6009 | ✓ |
| NI TC01 | ✓ |
以下のデバイスは、Windows 7/Vista(32ビットおよび64ビットバージョン)上のNI-DAQmxではサポートされていません。
以下のデバイスは、Windows 7/Vista 32ビット上のNI-DAQmxでサポートされています。これらは、Windows 7/Vista 64ビットではサポートされていません。
| システム用途 | RAM | プロセッサ |
|---|---|---|
| 開発 | 1 GB | Pentium IV以降 |
| デプロイメント | 256 MB | Pentium III/Celeron 600 MHz または同等のプロセッサ |
NIコンポーネントによっては、Microsoft Silverlightを必要とします。コンピュータにSilverlightがインストールされていない場合、インターネットへのアクセスがあれば、Microsoft(http://www.microsoft.com/japan/silverlight/)のウェブサイトからインストーラをダウンロードできます。インターネットへアクセスできない場合は、NIの配布メディアからインストールできます。
NIより第三者ソフトウェアとして提供を受ける可能性があるMicrosoft Silverlightソフトウェアに含まれるかもしくは付加されるH.264/MPEG-4 AVCおよび/もしくはVC-1の技術もしくはコーデックのいずれかの使用はできません(H.264/AVCビジュアルスタンダードもしくはVC-1ビデオスタンダードに従った、もしくはH.264/AVCビジュアルスタンダードもしくはVC-1ビデオスタンダードを利用する際の、ビデオのエンコーディングもしくはデコーディングを目的とした使用を含みます)。
Microsoft Silverlightを必要とするNIコンポーネントを含むソフトウェアアプリケーションを作成し、配布する場合、Silverlightをインストーラに追加するには特定の条件に従う必要があります。詳細については、<National Instruments>¥_Legal Information¥Microsoft Silverlight 4.0ディレクトリのnotice.txtまたは<National Instruments>¥Common¥MDF\EULADepot¥NIReleasedディレクトリのNI standard End User License Agreement(EULA)を参照してください。
mDNSResponder通知は、NI-DAQmxと共にインストールされます。この通知は、デフォルトではProgram Files¥National Instruments¥Shared¥mDNS Responder¥mDNS Responder FOSS notices.docにインストールされます。
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本文書中に記載されたその他の製品名および企業名は、それぞれの企業の商標または商号です。
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